つわり時期に手放せなかったこのジュース!

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長女の時のつわりはひたすら気分が悪く、何を食べても水を飲んでも吐き気を催すような辛い物でした。

第一子だったので、ほとんど寝て過ごした記憶があります。

しかし、次女の時のつわり。
これもまた長女の時と変わらない辛さで、体重も妊娠中なのに4kgも減る程。しかも上の子がまだ1歳になっていなかったので寝ても居られませんし、離乳食も作らなければなりませんでした。

そんな時に旦那は長期出張、実家の母も入院、と誰にも頼れず泣きながら耐えていたのを今でも忘れません。

そんな時に私が試してみたつわりの緩和策を紹介します。
買い物に外出するのも辛かったので、まずは家にある物で出来る方法を試してみました。
水を飲んでも気持ち悪かったのですが、水分を摂らないのも悪循環だと知り、レモン水を試してみました。
普通のお茶や水よりも幾分かは和らいだ気がしましたが、慣れてくるとこれもあまり効果がありませんでした。

そこで、乗り物酔いの吐き気にも効くと聞いた事のある、生姜を試してみようと、ジンジャエールを試してみました。
炭酸のシュワシュワ感で喉越しのサッパリし、私にはピッタリだったのか、かなりマシになったのです。

それからはジンジャエールが手放せず、常に持ち歩いていました。

他にも食事は満腹にならないように小分けにして、1日に5回ほど食べ、柑橘系の飴なども持ち歩くようにして無事つわりを乗り越える事ができました。
しかし、ジンジャエールがなければもっと辛く長いつわりだったと思います。

つわりは赤ちゃんがお腹の中で育っている証拠、と我慢される方も多いと思いますが、辛いものは辛いんです!
ストレスを溜めないためにも、無理せず自分流の緩和策を試してみる事が大切だと思います。

つわり対策サイト

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